海外大物アーティストのサポートアクトを終えた後にBABYMETALに用意されているものは何なのか語り合おう!

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 3月も中旬となって昼間はだいぶ暖かくなったため、今年も下旬頃には近所の桜が咲いてくれそうなので楽しみにしています。
 また、桜の開花とともに楽しみなのが来月発売される東京ドーム公演の映像作品で、その他にも『FILM FES TOUR』やレッチリUSツアーもあるため、メイトにとって来月は何かと楽しめる月間になりそうです。

 それと、今のところまだ告知がないワンマンライブとフェス参加もそのうち発表されるでしょうから楽しみに待ちたいと思います。

 ところで、昨年のレッチリUKツアーから続いているサポートアクトですが、今は大物アーティストに付いて行って知名度を高める時期だとしても、それを終えた後にはどんなステージが用意されているのでしょうか?
 ライブ形式としての進化を単純に考えると、サポートアクトからジョイントライブなどへの移行となるのですが、日本ではあるとしても海外では無さそうなので、やはり次に来るのは海外での大規模ワンマンライブになるのでしょう。

 昨年ウェンブリー・アリーナ公演を成功させたため、その勢いで一気にアメリカでもと思いましたが、管理人のようなド素人と違って運営側はそのへんのことを冷静に分析しているようで、サポートアクトでもっと知名度を高めて、それから大規模ライブを開催しようとやや慎重な戦略をとったように思えます。

 次にフェスでヘッドライナーを目指すということもありますが、昨年のサマーソニック大阪のようにサブステージでのヘッドライナーならともかく、メインステージでのヘッドライナーとなると実現不可能と思えるほどその道のりは険しそうです。

 そこで今回は、サポートアクトの次に来る物は何なのか語り合おうじゃないですか!

①海外大規模ワンマンライブ
②海外バンドとのジョイントライブ
③フェスでのヘッドライナー
④その他



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