BABYMETALの映像作品に自分の姿を残すためにしているさり気ない努力について語り合おう!ww

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 メタルレジスタンスの新章がスタートしてもうすぐ2カ月になろうとしていますが、未だにワンマンライブが開催されていない今年は異例のライブスケジュールになっています。

 新章最初の単独ライブが海外になったのは2年連続ながら、6月開催というのはワールドツアーを開始した2014年以降で最も遅い開催日となりました。
 ただ、それだけに待ちに待たされた感のある来月のLA公演はとても注目されます。

 昨年のウェンブリー・アリーナ公演ほどの大きな会場ではないものの、何と言っても新章最初のワンマンライブですから何か新しいことがあるように思えてなりません。
 その新しいことが何なのかは分かりませんが、それが新曲なのか、あるいはアメリカで初披露の曲になるのか、それとも新しいコール&レスポンスなのかなど、考えれば考えるほどワクワクが止まりません。

 それと、LA公演が映像作品化されるかもしれないのでそれも楽しみです。
 確かに大規模ライブの映像作品はセットも大掛かりで見応えがありますが、小規模会場のライブでもフォーラム公演などはかなり迫力がありましたからね。
 ただ、昨年のUSツアーが未だに映像作品化されていないため、それは少し気がかりな材料です。

 ところで、今まで発売された映像作品の中に自分の姿を見つけた方もいると思いますが、その時の気持ちはどんなだったでしょうか?
 そして、映像作品に自分の姿を残すようなさりげない(あくまでも「さりげない」)努力とかしているメイトはいるのでしょうか?

①映像作品の中に自分の姿を見つけた時の気持ちは?
②映像作品に自分の姿を残すためにさりげない努力をしている人はいる?
③映像作品に自分の姿を残すためにWODに積極的に参加している。
④キツネサインを上げる時の手首に蛍光色の腕輪をはめている?ww
⑤コール&レスポンスでは大声で返している。
⑥圧縮に耐えながら最前列を死守し続けるww
⑦その他