BABYMETAL東京ドーム公演は会場の特徴や全席座席ということからどんなライブになるのか予想してみよう!

 8月も今日を含めてあと2日となり夏の終わり独特のもの悲しさを感じますが、BABYMETALファンにとってはそれどころではなく、あと20日となった東京ドーム公演が早くやってこないかとウズウズしているはずです。
 しかも、ファンが待ち侘びるその東京ドーム公演は、2014年に開催されて今では伝説的なライブと言われる武道館公演と同じライブ名『赤い夜』『黒い夜』となっていることもあり期待値が上がる一方です。

 ただ、座席だけのライブならこれまでにもあったようですが、最近のライブではスタンディングエリア中心のライブが多かっただけにどんなライブになるのか見当もつきませんが、KOBAMETAL氏が雑誌のインタビューに秘策があると答えているため、素晴らしいライブになることは間違いないと思われます。

 音響が悪いと言われる東京ドームの特徴や全席座席となったことから予想するに、これまでのライブより観客の視覚に訴えることに重点を置くのではないのかと思われます。
 以前KOBAMETAL氏がBABYMETALのライブをミュージカル的なライブであると語っていたことからも、今度の東京ドーム公演はミュージカル的要素をたくさん取り入れた見せるライブになるのではないのかと予想されます。

 今現在のBABYMETALライブでミュージカル的要素と言われて最初に思い出されるのは『ヘドバンギャー!!』の銅鑼たたきですが、その他にも『メギツネ』での登場の仕方であったり、『NO RAIN, NO RAINBOW』での長い階段下りなどもあります。

 おそらく上に挙げたようなミュージカル的要素が色んな曲で観られだろうし、もちろんこれまでのライブで観られた火を使った演出もあるだろうし、照明もこれまで以上に色鮮やかになるのではと勝手に予想しています。

 さて、皆さんは東京ドームの特徴や全席座席ということから東京ドーム公演がどんなライブになると予想していますか?

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