BABYMETAL東京ドーム公演終了後の告知がライブビューイング開催だったことについて語り合おう!

 昨年末の開催発表からBABYMETALファンの誰もが待ち侘びた東京ドーム公演もついに終わり、ライブに参加したファンの中には早くも燃え尽き症候群のようになっている方もおられるのではないでしょうか?
 そんな方は10月開催のライブ・ビューイングに参加すれば、あの素晴らしいライブ会場に自分も居たのだという誇りとともに以前の元気を取り戻せるかもしれません。
 ただ、燃え尽き症候群第2弾になる危険性もあるんですが。
 
 それはともかく、参加された方も参加できなかった方も次第に上がってくるライブレポを読むとライブ・ビューイングに参加したいという思いが高まってきたはずです。
 今回のライブは2016年ワールドツアーのフィナーレとしてだけではなく、メタルレジスタンス第4章の完結ライブでもあったようで、とにかく音楽を聴くだけではなく立体的な凄いステージと計算し尽くされた照明と火柱で観客を視覚的に圧倒するようなライブになっていました。

 このブログのコメント欄にも書き込まれていたように、観客を楽しませることはもちろんのこと、その後の映像作品作成にも重きを置かれていたライブだったようで、そういう意味ではむしろライブ・ビューイング向きの公演だとも言えそうです。
 映像作品の発売は来年になると思われますが、今から発売が待ち遠しくなってきました。

 また、同じライブ名だった武道館公演のライブ映像はその後ワールドツアーのトレーラーに使われただけに、もしかすると久しぶりにワールドツアーのトレーラーが作成され、それに東京ドーム公演の映像が使われるのかもしれません。

 さて、今回の東京ドーム公演で終演後に告知されたのはライブ・ビューイング開催のみで、その後のスケジュールについては全く告知されませんでした。
 となると、もしかするとライブ・ビューイングの最後にスケジュールに関する告知があるのかもしれません。

 東京ドームでの大規模ライブで、しかもセンターステージとなると視覚的に不利なエリアも当然あるわけで、事前にそうしたことを想定してライブ・ビューイングを開催することに至ったとも思われ、オリジナルデザインT シャツ販売も予定されているそうなので、もしそれにその後のスケジュール告知まで加わったらお得感満載になりそうです。

 そこで今回は、東京ドーム公演後にライブ・ビューイング開催が告知されたことについて皆さんはどんな感想を持ちましたか?

『Metal Hammer』ほかBABYMETAL海外記事と翻訳 
E-II ARROW-7 BABYMETALを弾くフレッドさん + ドームシティーの観覧車にRoRとメタ太郎ほか、
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